2600年続く禅の教えを体得し
あなたの中にある能力を全て開花させる

禅メソッドアカデミー

禅メソッドマスター講座

こんな方におすすめの講座です。

✔︎今取り組んでいることに差別化をつけ、ブレイクスルーさせたい

✔︎自分自身のまだ気づかぬ才能を開花させ、世の中へ貢献したい

✔︎集中力を高めたい、不安やストレスから解放されたい

✔︎本当の自分として“人生をありのまま、あるがまま”に生きたい

✔︎2600年前から伝わる『禅』をしっかり学び、真理を追及したい

✔︎マインドフルネスを学んだので、その源流の禅を学びたい

なぜ、禅メソッドアカデミーを作ったのか?
学長の島津の思いをご覧ください。

アカデミー卒業生の声

ヨガインストラクター
中屋敷 妙子さん

禅メソッドアカデミーに入る前から、瞑想、
インド哲学、ヨガなどを30年
近く学んでいました。

人の成長に貢献したいと常々思っており、これらの教えを

『日本の言葉』

で伝えてゆきたいと思い、インドから中国を経由して
日本に伝来してきた『禅』に興味をもちました。

禅を系統立てて学べる場を探し、
禅メソッドアカデミーを知り入校しました。

 

 

そして、現在は
『禅とヨガ』を掛け合わせ、
温泉郷なとで、坐禅、ヨガ、呼吸法など、
自然の中で行うリトリートなどを開催しています。

 

 

多くの方にヨガと禅を知って頂き、
人生を楽しく健やかに生きる智慧を分かちあって
行きたいと思います。

同期の仲間もどんどんと新しい取り組みを
していて、とても刺激を頂けるコミュニティです!

 

一緒に禅を広めてゆく仲間を是非、お待ちしております!

大手上場企業会社員
幸知 輝さん(僧名:幸覚)

バブル景気が崩壊した1999年。
同僚が、会社との軋轢から自ら命を絶ってしまいました。
救えなかった悔みがとてもありました。

 

それをきっかけにコーチングなど
『部下を尊重し、

 

成長を第一に考えるマネジメント』
を学び始めました。

 

そんな勉強をしている中、ある養蜂家の方と出会い
『みつばちの生態』を知りました。

 

『みつばちの組織』は上も下もなく
働きばちや女王ばちがそれぞれの役割をこなし
組織が”一つの生命体”のようです。

 

そんな『みつばち』から組織やマネジメントの
あるべき姿を学びました。

 

この素晴らしい学びをもっと世に伝えたいと思い
何か良い方法はないか・・・と探しているときに
禅メソッドアカデミーに出会いました。

 

禅の目指す世界(全機現)が、
みつばちの世界そのものだったのです。

 

 

 

現在は禅の学びを取り入れ
『禅とみつばち』
を掛け合わせたリトリートを行っています。

 

リトリートでは、禅の言葉を楽しく学ぶために
オリジナルの『禅語カード』を作成し学んで頂いています。

 

2019年9月末には、島津学長に推薦頂いて
学長のお師匠の禅寺高雲山観音寺にて
正式に得度し、「幸覚(こうがく)」という僧名を頂き
僧侶となりました。

 

これからは僧侶として、さらに
『禅とみつばち』の世界を世に広め

 

『一人ひとりがお互いに尊重し、
自分らしく輝くことができる幸せで心豊かな世界』
をつくる活動をしてゆきます。

 

是非、一緒に禅の世界を学ぶ
お仲間をお待ちしております!

企業研修、コーチング会社経営
木村 卓さん(僧名:卓道)

大手企業の経営企画として勤務し、
2002年に独立して当時はまだめずらしい、
コーチングを主にした研修会社を立ち上げました。
企業向けの研修を行う会社を現在経営しています。

禅メソッドアカデミーに入る前も島津学長の主催する
禅のセミナーなどは何度か受講していました。

単発のセミナーでなく、まとまってしっかり
と学びたいと思っていたところに
『禅メソッドアカデミー』を開校するお話を
頂いて、すぐに入校しました。

 

 

クライアント企業の社員の方は皆さん忙しく
働いており、研修をしていても中々日々の業務
が頭から離れず、研修に集中できなかったりします。

そんな時に坐禅を行い、気持ちを整えて
ゆくことで集中して頂くことができます。

また、禅語は物事の真理を端的に伝えることが
できるので、研修の中で伝えたいことをシンプルに
伝えるツールとしてとても役にたっています。

 

 

 

アカデミーを卒業後、2019年9月末に島津学長に
推薦頂いて、学長のお師匠の禅寺高雲山観音寺にて
正式に得度し「卓道(たくどう)」という僧名を頂き
僧侶となりました。

 

 

本格的に禅を企業研修の中のコンテンツに組み込み、
僧侶として禅の教えをビジネスマンを中心にお伝えし
世のお役にたってゆきたいと思います。

 

研修講師やコーチの方と禅の智慧や実践の相性は
とても良いと思います。

是非、一緒に活動する仲間をお待ちしております。

プロアスリート向けコーチ
経営者、ビジネスマン向けコーチ会社経営
山家正尚さん

マインドフルネスが集中力を高めるのに
役立つことは知っていたので、以前から
アスリート向けに坐禅や瞑想を行っていました。

マインドフルネスは本などで学んで
いましたが、その元である禅については、
しっかりと学ぶ場所がなく、深くは学んで
いませんでした。

そんな時に、島津学長と出会い
『禅メソッドアカデミー』の開校を知り、
禅を深く学んで見たいと思い入校しました。

 

 

 

禅メソッドアカデミーで禅を学び、
メンタルトレーナーをしていた
平昌オリンピック

『アイスホッケー女子日本代表チーム』

へ坐禅を導入したところ、選手たちの
パフォーマンスが劇的に改善しました。

 

その成果もあり、平昌オリンピックでは
オリンピック13戦目にして
初勝利を上げることができました。

禅メソッドアカデミーで禅を本格的に
学び、禅を取り入れ、メンタル面での
強化ができた結果だと思います。

 

 

 

そんな中、太ももが太く坐禅がしにくい
アスリート向けに『禅Athleteボール』
という坐禅をする際の商品を開発しました。

メンタルコーチをしていながら、商品を開発する
なんて全く想定外でしたが、アスリートへ
禅を広めたい一心で、発起し行いました。

今では、プロ野球選手、Jリーガー、メジャーリーガー
などなど多くのアスリートにご愛用頂いています。

 

 

メンタルコーチとして、様々なメソッドを
取り入れて来ましたが、このアカデミーでの
学びは私の人生を変える程の大きな影響が
ありました。

是非、一緒に学び、禅を広めてゆく仲間をお待ち
しております。

日本の曹洞宗の開祖、道元が説いた
「全機現」という禅の教えがあります。

 

「人がもっている全ての機能・細胞・技術・能力を現す・発揮する」

という意味です。

禅の教えを取り入れることで、あなたが日々行っている

  • ・ビジネス
  • ・スポーツ
  • ・趣味や習い事
  • ・人生

など、ご自身が、日々探究していることを大きく開花させることが出来ます。

 

 

実際、禅を取り入れることは、昔から、様々な分野で 行われてきました。

 

自らの能力を「全機現」させる為、多くの求道者たちが禅を取り入れ、
それぞれの道を究めて行きました。

『能楽×禅』 世阿弥

『茶道×禅』 千利休

『武道×禅』 宮本武蔵

『俳句×禅』 松尾芭蕉

『野球×禅』 川上哲司

『ビジネスデザイン×禅』 スティーブジョブズ

『柔術×禅』 ヒクソン・グレーシー

『経営×禅』 稲盛和夫

などなど、様々な方面の成功者が

”禅の教え”を取り入れています。

 

 

自分を知り、真理を知ることで

『自分のもっている能力を全て発揮し
人生をありのままに、意のままに生きたい』

そんな方の大きなチカラになる「禅の学校」が
禅メソッドアカデミー
禅メソッドマスター講座です。

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こんにちは、禅メソッドアカデミー学長の
島津清彦 僧名:禅清(ぜんしん)です。

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はじめましての方もいらっしゃると思いますので、
すこし、自己紹介をさせて頂きます。

禅メソッドアカデミー 学長 島津清彦

【経歴】
・1965年 東京深川生まれ
・高校1年時、日本テレビお笑い勝ち抜きでチャンピオン
・大学卒業後、千曲不動産(現スターツコーポレーション)入社
・取締役人事部長(6,000人面接)
・コーポレート専務取締役
・スターツファシリティサービス代表取締役
・スターツピタットハウス代表取締役
・2012年4月(株)シマーズ起業
・2012年8月青森県の曹洞宗高雲山観音寺で得度
僧名:禅清として僧侶に
・禅をベースとした講演、セミナー、研修を企業、個人に提供
・2018年禅メソッドアカデミー開校
・2018年(株)ZENTech設立

【研修、セミナー、講演実績】
【企業】
・三井住友海上
・読売新聞
・電通
・資生堂
・花王
・凸版印刷
・三井化学
・富士ゼロックス
・クレディセゾン
・アムス・インターナショナル
・デル
他多数

【学校】
・東洋大学
・駒澤大学
・文京学園
・芝浦工業大学

【官庁】
・金融庁
・警察庁

航空自衛隊
全国仏教系大学学長会議

【主な取材実績】
【新聞】
毎日新聞「現代人を救う禅の力」
朝日新聞「はじめての坐禅」

【TV】
NHK「プロフェッショナル仕事の流儀」会社も人ももっと輝ける
テレビ東京「禅で経営が変わる?世界が認める業績アップ術」

【雑誌】
朝日新聞社「AERA」「実録 上司が怒らなければ職場はご機嫌になるか」
日経BP社「日経ビジネス」「特集 禅と経営『禅こそビジネスの流儀』」
日経BP社「日経ビジネスアソシエ」「信頼構築につながる『禅の教え』」
プレジデント社「PRESIDENT WOMAN」
「『朝活&夕活』達人5人が選ぶ「活動スポット」25選」

私は、会社員として上場企業の
グループ会社2社の代表を務めさせて頂くほど、
ビジネスの世界にどっぷりと浸かり、多くの経験をさせて頂きました。

・延べ6000人の採用面接と急成長する組織の制度と風土改革
代表取締役として、5年間で
 約5億5,000万円の営業損益を改善

 

このような経験をするなかで、
ビジネスで成功するための知識や心構えを
体得してまいりました。

 

 

そんな順風満帆な会社員生活の2011年3月11日

 

 

東日本大震災で、浦安の自宅が被災。
地面は液状化し、家は傾き、ライフラインは断絶。

 

自宅に住むことができず、1ヶ月半、自宅とホテルを
往復する生活が続きました。

 

東北ほどの被害ではないものの

 

『人生は有限』

 

であることを身をもって体感し、自分の生き方を
大きく考え直しました。

 

 

 

そして、2012年自身のビジネスの経験を世の中の人に
伝えてゆく役割を使命とし、独立起業。

研修・講演・コンサルティングを主な事業とした、
「株式会社 シマーズ」(http://www.shimars.co.jp/)を設立しました。

 

クライアント企業を立て直してゆく
プロセスを 独自のメソッドに
まとめたところ、

 

それをみた、仏教に詳しい方が、

 

「島津さんのコンサルティングの
プロセスは”般若心経”と同じですよ」

と言われ、調べてみると確かに
そのステップはすごく良く似ていました。

そこから、仏教に興味を持ち始め、
より深く学んでゆきました。

 

そんなタイミングで、青森の禅寺
曹洞宗高雲山観音寺の住職

前田憲良老師

と出会い、出会ったその日に
弟子入りを決めました。

 

観音寺で禅修行を行い得度を受け、

『禅清(ぜんしん)』

という僧名を頂き禅宗の
僧侶となりました。

 

 

現在は、禅をビジネスに取り入れることで、
社員の方のレジリエンス(精神的回復力)を高めたり、
集中力を高め、生産性を向上する研修、講演を
数多くさせて頂いております。

アスリート向け禅セミナー

企業向け研修

駒沢大学「禅ブランディングシンポジウム」にて講演

導入実績は、官公庁から大手企業までおかげ様で
150を超える団体に導入、約4,000人に受講して頂いております。

 

世界的にも多くの企業で禅は「マインドフルネス」という
名で導入され、その成果が証明されています。

 

Google、インテル、フェイスブック、Twitter、ゴールドマンサックス
など 世界的な有名企業で取り入れられ、注目をされています。

その流れで、最近は外国人向けの講演、研修などのご依頼も
多くなってきています。

外国人観光客向け坐禅会にて

イタリア文化会館の坐禅会にて

禅とは、約2600年前のブッダの教えを源流とする、

”人生を賢く幸せに生きる智慧の結晶”

です。

曹洞宗高雲山観音寺

前田憲良老師

得度式の様子

僧名の拝受式

得度直後の島津

戦後、アメリカに渡り、カリフォルニアに坐禅道場を
開いた 禅僧で鈴木俊隆という方がいます。

第二次世界大戦の残り香のする1959年。
単身、アメリカに渡り禅を広めました。

 

鈴木老師は、アップル創業者スティーブ・ジョブズ
にも多大な影響を与えました。

 

世界24カ国で翻訳され、若き日のスティーブジョブズも
愛読していた世界的ベストセラーの講和集

 

「禅マインド ビギナーズ・マインド」

の中でこう言っています。

『人間にとって、禅の修行以外の修行はありません。
生きる道に、これ以外の道はありません』

 

 

禅の修行を行うこととは、坐禅を組んだり、
禅語から ものごとの真理を学んだりすることです。

禅メソッドアカデミーの観音寺での坐禅合宿の様子

島津著書 お休み前の5分禅より

 

 

日本の曹洞宗の開祖、道元禅師は、

『只管打座』(しかんだざ:ただひたすらに座る)

を教えの中心においています。

ここでは、説明しきれませんが、
坐禅は体験して頂いてその教えや効果を
”体感”して頂けるものです。

 

入門編でも、坐禅を実際にして頂き、
その効果を体感して頂きます。

鈴木俊隆老師(1905-1971)

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これからの日本は、終身雇用は崩壊し、
年金制度も、今のまま続くのは不可能と
言われています。

これからの時代は
自身の経験を活かし、世に貢献する

『個として生きる』

ことが求められる時代です。

そんな時代に、あなたの能力を全て発揮できるように
なる2600年前から伝わる

『禅』の叡智と技術

はとても大きな力となります。

私自身がビジネスに禅を取り入れ飛躍させたノウハウも
講座ではお伝えしています。

その結果、成果を上げている方が続出しています。
詳しくは、入門編でもご紹介しますが

『アスリート×禅』

 を掛け合わたメンタルコーチングで、メジャーリーガー菊池雄星選手や、
日本女子アイスホッケーチームをサポートしている 山家 正尚さん

『みつばち×禅』

 を掛け合わせたリトリートを開催し、活躍している 幸知 輝(僧名:幸覚)さん

『コーチング×禅』

 を掛け合わせた企業研修を開催し、活躍している 木村 卓(僧名:卓道)さん

『ヨガ×禅』

を掛け合わせたリトリートを開催し、活躍している 中屋敷 妙子さん

『山伏×禅』

を掛け合わせ、地元山形県
鶴岡市の地域創生に取り組んでいる 水野 幸雄さん

『2代目経営者×禅』

を掛け合わせ、2代目経営者へ自身の学びを伝えている 松本 悦典さん

などは、アカデミーで学び、自分自身の生き方や事業に

”禅の智慧や技術”

を掛け合わせ、成功しています。

 

 

次はあなたの番です。

 

このご案内を読んで、少しでもピンときた方は、
是非、まずは『禅メソッドマスター講座入門編』
へいらしてください。

”人生をありのまま、
意のままに生きるための 禅の叡智”

をお伝えします。

私の今世での役割は『世界を全機現』することです。

 

禅の智慧や技術を多くの方へお伝えし、
1人でも多くの方に幸せで有意義な人生を送って頂きたいと思っています。

是非、一緒に禅を修行し、自らを、世界を『全機現』
し、豊かな世の中を作ってゆくことにご賛同頂ける方は、まずは、
禅メソッドマスター講座入門編へいらしてください。

 

 

最後までお読み頂き、有難うございました。
あなたと出会えることを、心より楽しみにしております。

禅メソッドアカデミー
学長 島津清彦(禅清)

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